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なぜかくも卑屈にならなければならないのか [医療]

久しぶりに、著者に、猛烈にお会いしたい、本に出逢った。

痛快、医療エッセイともいうべき
↓  ↓  ↓
なぜかくも卑屈にならなければならないのか

なぜかくも卑屈にならなければならないのか

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: へるす出版
  • 発売日: 2009/02
  • メディア: 新書


ところが、残念なことに

著者である、健啖家のドクターは、2007年に、お亡くなりになっています。

http://d.hatena.ne.jp/nakamurakaoru/20090323

エッセイの中にある、「接遇なんていらない」に、とても感動しました。

というより、私の言いたいこと、私の気持ちが、まんま、言葉になっています。


そうさ!

お辞儀の角度や、挨拶の言い方を練習する、接遇研修なんて

現場には、まったく、全然、ちっとも、いらないっ!

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